テレビ放映の事

雑誌の取材の時も、今回のテレビ取材の時も思ったことは、皆さん仕事が早い!のに丁寧!で、細部までとことん確認する。
 
とても若い人達が。。。
 
 
そして皆さん、雑談する時は屈託ない普通の青年だけど、仕事に入ると俄然オトナのキビシ~目付き、態度になる。
 

すごいよ。
 
大手の職場の人材は、ONとOFFがしっかり切り替えられるのね。
 
こういう若い人達が、今後の日本を支えていくのかと思うと安心する。
 
 
 
 
俺が俺が!俺は俺は!
 
ていう、うっとうしさは感じられず、とても丁寧で品良く「私」を打ち出してくる手加減が上手い。
 
そう来られるとね。
その優しさのある「私達のやりたいコト」に、是非とも協力してあげたくなるのデスよ。
 
 
 
 
 
 
 

 
 
 
 
撮影では、あおぞらの良さをとことん持ち帰りたい!!
 
というご様子でしたけど、私はちゃんとお手伝い出来たのかしらん???
 

あおぞらを取材撮影して良かったな~って思って頂けたら良いのですが。。
 

 
 

 
 
 
 
私は
 
テレビ放映3日前の今日。
 
放映後の影響を頭の片隅に置くも
 
いつもと変わらない営業をして
 
お客様とおしゃべりしたり
 
花ガラを摘んだり
 
夜の雰囲気がカッコいいあおぞらの店内でキャンドルを灯したりして
 
 
 
なんだか実感が湧かないまま
 
 
 
今日の麺がプリプリだったことと、スープの旨味がバツグンに冴えてたコトに、感謝と喜びと達成感で満たされてて、
 
 
 
今日ここにあった
 
あおぞらを
 
愛しく愛おしく、そして愛おしく
 
思うばかりで一日が終わりました。
 
作品として、後世に残らない
 
消えものの
鯛soup noodle
 
 
 
それでいいの。
 
いつかの未来に
 
そんなコトあったね。て。
 
キラン☆
 
 
 
と嬉しい思い出と共に、そこに笑顔んがあればね!
 
 
 
 
 
 
 
rit's

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